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過供給気味、空室率は高止まり/横浜ビジネス地区オフィス市況

2008年の横浜ビジネス地区のオフィス市況についての記事がカナロコに掲載されております。

新しいビルの建設が相次いでいる新横浜ですが、急激な不況となってしまった昨年、空室率は7.56ポイント上昇して15.33%、つまり1年で空室率が倍増してしまいました。


記事にもあるとおり、全ての新幹線が止まるようになり、駅ビル開業、周辺の道路、鉄道の整備計画などを考えれば、立地として注目されるのは当然の評価ではあると思うのですが、目の前の不況対策に企業が二の足を踏むのは仕方がないことなのでしょうか。

あくまでも一時的な現象で、賑やかな新横浜になってくれることを願ってやみません…
やはり、テナント募集中の張り紙が目に付くというのは、やはり寂しいものですしね。

参考)ブログ@新横浜さん
 ちょっと気になるテナント募集中
 まだまだ元気?新横浜の建設現場

過供給気味、空室率は高止まり/横浜ビジネス地区オフィス市況

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